全国のカピバラに会える動物園・カフェ・温泉スポットを地図で一覧。93か所以上の施設を探して、頭数や露天風呂情報まで確認できます。
140件のカピバラスポットを掲載しています。
千葉県野田市の清水公園内にあるふれあい牧場。2026年5月28日のリニューアルオープンでカピバラが新たに仲間入りし、間近で観察しながら餌やりやふれあいを楽しめます。天候や動物の状態により内容が変更される場合があります。
竹下通りBsquare 2階のカピねこカフェ原宿店です。公式ページでカピバラと猫のふれあいコースが確認でき、予約制で運営されています。
吉祥寺PLATANO 2階にある、カピバラと猫のふれあいカフェです。公式ページでは予約制で、動物の体調により営業時間が変わる場合があるため、来店前に予約ページの確認が必要です。
ららぽーと福岡4階の屋内型ふれあい動物カフェです。公式店舗ページの動物一覧でカピバラが確認でき、マーラやモルモット、フクロウなど多様な動物にも会えます。
ららぽーと愛知東郷3階の屋内型ふれあい動物カフェです。公式店舗ページの動物一覧でカピバラが確認でき、ナマケモノやフクロウ、小動物などにも会えます。
東京・大島の入園無料の動物園で、公式園内マップにカピバラ展示が掲載されています。公式SNSでは飼育中の7頭に関する解説プログラムも案内されました。
井の頭公園内にある東京都立自然文化園で、2025年6月よりなす高原自然王国から移送されたオスのカピバラ「なえ」を展示中です。入園を記念した特別ドリンクが園内カフェで販売されるなど、地域の人気者になっています。
横浜みなとみらいワールドポーターズ2階にある伊豆シャボテングループ運営の施設で、「カピバラの猫足風呂®」が人気です。カピバラをはじめ、オオキツネザル・ナマケモノなど21種250頭以上の動物とふれあえます。
神奈川県横須賀市の長井海の手公園内「アニマルビレッジ」エリアで、カンガルーやペンギンとともにカピバラに会えます。カピバラカレーなど関連グッズも人気です。
鳥取県米子市の体験型牧場で、カピバラ広場では2頭とふれあえます。1日4回のふれあいタイムがあり、乗馬やアルパカ散歩などの体験も楽しめます。
サユリワールドはアニマルワンダーリゾートの放し飼い型動物ガーデンです。中央広場でカピバラなど約30種の動物と自然に近い距離でふれあえます。
日光さる軍団で知られるおさるランド&アニタウンのアニタウン区域でカピバラに会えます。カピバラとサルが一緒に温泉に入るイベントでも知られています。
マクセル アクアパーク品川は2025年にカピバラ2頭の死亡告知があり、現在のカピバラ展示は確認できません。
福岡県飯塚市八木山の自然の中にあるふれあい動物園で、公式カピバラ紹介ページで展示を確認しています。カピバラをはじめ多様な動物とふれあえます。
名古屋みなとアクルス3階にある伊豆シャボテングループ運営の屋内触れ合い動物園。「カピバラの猫足風呂®」が常設で楽しめるほか、2024年1月には赤ちゃん5頭が誕生して話題になりました。
福井市足羽山公園遊園地内の屋内動物園「ハピジャン」でカピバラ3頭を飼育しています。温浴設備のある空間でくつろぐ姿を見られ、餌やり体験も行われています。
アリオ柏内の屋内型動物園。カピバラをはじめ様々な動物と間近でふれあえます。
茨城県稲敷市の自然の中にある体験型テーマパーク。ふれあい牧場ではカピバラにニンジンやキャベツを直接与えることができ、森の散策やさまざまな体験も楽しめます。
袖ケ浦市にある約20種の動物が暮らす人気の動物園で、カピバラの繁殖に力を入れています。子カピバラが頻繁に誕生し、日本のカピバラ血統保全の拠点としても注目されています。
海遊館は過去にエクアドル熱帯雨林水槽でカピバラを展示していましたが、最後に確認されたアンの死亡後、現在の展示は確認できません。
1951年開園の札幌を代表する歴史ある動物園で、約140種680頭の動物を飼育しています。カピバラの展示状況は、訪問前に公式ホームページでご確認ください。
イギリスの湖水地方をテーマにした淡路島の農業公園。コアラとともにカピバラにも会えます。四季折々の花が咲く庭園や多彩な体験プログラムもあり、家族のお出かけに最適です。
高岡城跡に造られた無料の動物園で、約50種170頭を飼育しています。ふれあい広場では毎日午前・午後、カピバラを含む動物と直接触れ合えます。
埼玉県狭山市の智光山公園こども動物園は2011年からカピバラを飼育しています。毎年11月下旬〜2月にカピバラの露天風呂イベントを開催します。
1953年に開園した飯田市の無料市立動物園です。2022年にカピバラ専用の観覧スペース「カピバランド」がオープンし、カピバラをすぐそばで観察したりエサをあげたりすることができます。
笛吹川沿いに位置する約14haの都市公園で、入場無料のふれあい動物広場でカピバラに会えます。冬には露天風呂を楽しむカピバラの姿が見られることで人気を集めています。
滋賀県日野町にあるドイツ風農業テーマパーク。季節の花々と動物体験が楽しめます。カピバラの展示状況は、訪問前に公式ホームページでご確認ください。
山口県秋吉台国定公園内に位置するサファリパークで、マイカーや専用バスで野生動物を観覧した後、ふれあい広場でカピバラと直接触れ合えます。白トラでも有名な西日本を代表するサファリ施設です。
福知山市動物園は2026年5月にメスのカピバラ1頭が新たに来園し、展示を再開しました。
西宮ららぽーと甲子園1階のMoff animal cafeで、カピバラ・ナマケモノ・フクロウなど20種以上の動物とふれあえます。基本的に時間制限なしで入場できます。
荒川区が運営する遊園地で、動物広場でカピバラをはじめとするさまざまな動物と触れ合えます。100円の餌を購入して直接与えられるため、子どもたちに大人気です。
群馬県草津温泉街にある体感型動物園で、カピバラは人気スターです。温泉街の雰囲気にちなみ、カピバラの入浴シーン観覧や餌やり体験も楽しめます。
阿蘇のふもと高森町の大自然に囲まれた素朴な動物園で、約25種200頭の動物とごく間近でふれあえます。カピバラを「かき棒」でかいてあげると恍惚とした表情を見せるかわいらしい反応が訪問者に人気です。
伊豆シャボテン動物公園が運営する屋内動物園で、特許施設「カピバラの猫足風呂®」が名物です。猫足型の湯船につかるカピバラをすぐそばで観察し、なでることができます。
富士山麓の「ふれあい牧場」エリアでカピバラに会えます。柵のない開放的なスペースでエサやり体験ができるほか、透明ガラス張りのプールで泳ぐ姿も観察できます。
イオンモール幕張新都心3階のMoff animal cafeは、フクロウ・爬虫類・小型哺乳類などと触れ合える時間無制限の動物カフェです。ただし、この店舗にカピバラはいないため、訪問前にご確認ください。
香川県の「自由な動物園」として知られる白鳥動物園では、カピバラを3か所の放牧場に分けて飼育しています。柵越しに餌やりや触れ合い体験が楽しめるほか、冬にはカピバラ温泉イベントも開催されます。
広島県福山市立動物園は、約60種の動物を飼育する親しみやすい小規模動物園です。カピバラも展示されており、地域の方々に愛されるスポットです。
那須高原のサファリパークで、ふれあい広場でカピバラに会えます。えさやり体験(200円)が可能で、2か所の放牧場でのんびり過ごすカピバラの様子を観察できます。
大宮公園小動物園は最後のカピバラ「ピース」の死亡後、カピバラ展示を終了しています。
食と花をテーマにした新潟市の複合施設です。動物ふれあいセンターでカピバラ・アルパカなどさまざまな動物と触れ合えます。
ノースサファリサッポロは2025年閉園問題以降、公開動物園として運営されていないため、カピバラ観覧先から外しています。
高品質豚肉ブランド「和豚もちぶた」で知られる直売所兼体験農場です。敷地内の「わんぱくの森」でカピバラと出会えます。
阿蘇の大自然の中に位置する体験型テーマパークで、「ふれあい動物王国」ではカピバラを含む約35種の動物に餌をあげながら触れ合えます。ドーム型宿泊施設と温泉も備え、泊まりがけでゆったり楽しめるスポットです。
四国最大級のテーマパーク・レオマワールドでカピバラを展示しており、ガラス張りの露天風呂など独特な設備を備えたカピバラ放流場が人気です。アトラクションと季節の花々も楽しめる、家族で一日中遊べる施設です。
相模原麻溝公園プリモふれあい動物広場では、新江ノ島水族館から移動したヒナタとココロの2頭を確認しています。
サルのショーで知られる那須のテーマパーク。2022年にカピバラやペンギンなどを展示する「アニタウン」が新設されました。
姫路市立動物園は姫路城隣の歴史ある動物園です。現在はカピバラのカロン1頭を確認しています。
栃木県内唯一の淡水魚専門水族館で、熱帯地域の環境を再現したエリアでカピバラを展示しています。
2024年4月オープンの伊豆シャボテン公園グループによる屋内ふれあい動物施設で、約140種の動物と触れ合えます。