台湾でカピバラに会える動物園・カフェ・水族館・牧場・公園を地図と一覧で探せます。
10件のカピバラスポットを掲載しています。
台北市営の代表的な動物園。2018年に頑皮世界からオス2頭・メス2頭を導入し、熱帯雨林エリアの屋外展示場で観覧できます。
高雄市営の動物園。カピバラはアルパカやミニチュアホースと同じふれあい動物エリアで展示され、2023年の公式発表では家族6頭が確認されています。
台南のサファリ動物園。公式マップの12番「南米カピバラエリア」で観覧できます。通年9:00~17:00営業で、動物体験は当日の案内をご確認ください。
宜蘭・三星の予約型体験農場。公式チャンネルでカピバラとシカの餌やりプランを販売し、DIY付きプログラムは事前申込と支払いが必要です。
宜蘭・冬山の動物体験農場で、2026年に台湾動物園水族館協会へ加盟。多くの動物エリアに屋根があり、入園券には餌1セットが含まれます。水曜定休です。
宜蘭で初めて動物展示許可を取得した体験農場。公式紹介には2頭のカピバラが掲載され、屋外エリアで観察と餌やりができます。
嘉義・民雄の観光農場。公式サイトではカピバラを含む20~30種の動物を紹介し、動物とのふれあい、芝生広場、遊具、DIY教室を備えています。
南投・鹿谷の生態体験園。2026年の公式サイトでは、カピバラ、シカ、アルパカなど10種以上の動物への餌やりとふれあいを案内しています。
屏東・恒春のカピバラ専門ふれあい園。通常の観覧と餌やりに加え、1日3回・各回最大6名のカピバラ共泳プログラムを予約制で実施しています。
屏東・恒春のシカふれあい園で、カピバラの近距離観察と餌やりも可能。カピバラエリアは回数・人数制限があり、入園後に窓口で当日予約が必要です。