関東でカピバラに会える動物園・カフェ・水族館・牧場・公園を地図と一覧で探せます。
60件のカピバラスポットを掲載しています。
東京スカイツリー隣の押上にあるカピバラカフェ。1回45分のセッションに最大10名が参加でき、カピバラ3頭とゆったり触れ合えます。料金4,000円(ドリンク付き)、事前予約必須です。
曳舟店の姉妹店として、浅草エリアで2頭のカピバラと自由にふれあえます。オンライン事前予約が必須で、ドリンク1杯が含まれます。
東京ドームシティ内にある都内最大規模の屋内動物園です。2024年にカピバラの三つ子が誕生し大きな話題に。「カピバラの猫足浴槽®」でのんびりくつろぐ姿が観覧でき、カピバラテーマカフェ「CAPPY cafe」も併設されています。
代々木駅から徒歩2分。「とんかつくん」が大きなバスタブでお風呂に入る姿が最大の魅力のカピバラカフェです。30〜60分のコースが選べ(1,700〜3,200円)、野菜のおやつやり体験も楽しめます。
横浜みなとみらいワールドポーターズ2階にある伊豆シャボテングループ運営の施設で、「カピバラの猫足風呂®」が人気です。カピバラをはじめ、オオキツネザル・ナマケモノなど21種250頭以上の動物とふれあえます。
高田馬場駅近くのビル9階テラスで、カピバラ3頭と45分間ふれあえるカフェ。料金4,000円(ドリンク込み)、1回最大10名、事前予約必須です。
お台場デックス東京ビーチ5階の都市型アニマルカフェで、兄弟カピバラの「もいくん」と「さいくん」が人気スターです。ピクニックタイム(平日12〜15時)にはガチャポンの野菜でエサやり体験ができます。
イオンモール幕張新都心3階のMoff animal cafeは、フクロウ・爬虫類・小型哺乳類などと触れ合える時間無制限の動物カフェです。ただし、この店舗にカピバラはいないため、訪問前にご確認ください。
伊豆シャボテン動物公園が運営する屋内動物園で、特許施設「カピバラの猫足風呂®」が名物です。猫足型の湯船につかるカピバラをすぐそばで観察し、なでることができます。
曳舟駅から徒歩5分、静かな住宅街にある完全予約制のカピバラカフェ。カピバラ2頭が自由に歩き回り、おやつやりやスキンシップが楽しめます。ドリンク1杯が入場料に含まれます。
那須高原の自然の中に広がる牧場型パークで、アルパカや農場動物との体験が人気です。カピバラの飼育や温泉イベントの最新情報は、訪問前に公式ホームページでご確認ください。
さいたま市の無料小動物園。長年愛されてきたカピバラの「ピース」と「チェリー」がそれぞれ2026年・2024年に亡くなり、現在はカピバラの展示を終了しています。
群馬県桐生市の無料入場動物園で、2025年3月の新獣舎完成にあわせて姫路セントラルパークから移ってきたメスのカピバラ2頭を公開しました。
埼玉県狭山市の智光山公園こども動物園は2011年からカピバラを飼育しています。毎年11月下旬〜2月にカピバラの露天風呂イベントを開催します。
井の頭公園内にある東京都立自然文化園で、2025年6月よりなす高原自然王国から移送されたオスのカピバラ「なえ」を展示中です。入園を記念した特別ドリンクが園内カフェで販売されるなど、地域の人気者になっています。
メスのヤナギとムクの2頭に会えます。冬の露天風呂イベントが有名で、冬至にはゆず湯に変身。温かいお湯の中でのんびりと入浴する姿をご覧いただけます。
神奈川県横須賀市の長井海の手公園内「アニマルビレッジ」エリアで、カンガルーやペンギンとともにカピバラに会えます。カピバラカレーなど関連グッズも人気です。
家畜舎でカピバラの「イチョウ」に会えます。水遊びが好きですが、水温14℃以下では水に入らないという個性的な子です。暖かい日には「カピ桶」でお風呂に入るかわいい姿を見られます。
茨城県日立市のかみね動物園では、オス1頭・メス3頭(ハナ・ミカン・ローズ)の計4頭のカピバラを飼育しています。アヒルやマーラとの混合展示という独特な環境が特徴です。
西園子ども動物園エリアでメスのマオに会えます。都心でカピバラを見られる貴重なスポットですが、特別な温泉や餌やり体験などのプログラムは実施していません。
自家源泉(源泉温度55.4℃)をそのまま引いた本格露天風呂でカピバラが温泉を楽しむ姿を観覧できます。大型水槽で泳ぐ様子も観察でき、餌やり体験も楽しめます。
ゾウで有名ないちはら動物園で、「ぞうの国」と「さゆりワールド」の2エリアにカピバラが生息しています。エサやり体験が可能で、さゆりワールドではカピバラが放牧状態で自由に歩き回るユニークな展示が特徴です。
茨城県石岡にある日本最大のダチョウ牧場で、「南の牧草地」エリアでカピバラとのふれあい体験が楽しめます。アルパカ・羊・ヤギとともに、のどかな雰囲気のなかで動物たちに出会えます。
群馬県草津温泉街にある体感型動物園で、カピバラは人気スターです。温泉街の雰囲気にちなみ、カピバラの入浴シーン観覧や餌やり体験も楽しめます。
横浜ランドマークプラザ内の施設として登録されていますが、公式店舗リストでは確認できません。アニタチみなとみらいの公式所在地は横浜ワールドポーターズ2階のため、訪問前にご確認ください。
横浜市立金沢動物園は、まるで舞台を正面から見るようにカピバラを観覧できるユニークな放飼場で知られています。現在3頭を飼育しており、水中を泳ぐ姿を間近で観察できます。
那須高原のサファリパークで、ふれあい広場でカピバラに会えます。えさやり体験(200円)が可能で、2か所の放牧場でのんびり過ごすカピバラの様子を観察できます。
栃木県日光市のサルのエンターテインメント施設で、2022年のリニューアル後に「アニタウン」エリアにカピバラ・ペンギン・ネコが加わりました。カピバラとネコが共存するユニークな空間で餌やり体験も楽しめます。
千葉県市原市「アニマルワンダーリゾート」内のサユリワールドエリア。ゾウのパフォーマンスで知られる複合施設で、カピバラをはじめ約30種の動物が放牧状態で暮らし、餌やり体験も楽しめます。
井の頭自然文化園の水生物館エリアの項目ですが、カピバラは水生物館ではなく本園(動物園)エリアで展示されています。2025年6月より、那須どうぶつ王国から移送された雄の「ナエ」を公開中です。
東京・大島にある入場無料の島の動物園。大型ウォークイン・バードケージ(53m×42m×13m)の中でカピバラ7頭が暮らしており、ワラビーなどと一緒に自然の地形を活かした広々とした空間で出会えます。
東京・品川の水族館施設で、「アクアジャングル」エリアでカピバラを展示していました。2025年に死亡個体が発生したため、現在の展示状況は訪問前に公式ホームページでご確認ください。
神奈川県藤沢市の水族館で、2018年からカピバラ「こころ」と「ひなた」を展示していましたが、2025年11月26日をもってカピバラ展示を完全に終了しました。
神奈川県横須賀市・ソレイユの丘内の「アニマルビレッジ」エリアで、ソレイユの丘の本項目(soleil-hill)と同一施設です。
さいたま市緑区の市立こども動物園で、無料で入園できました。2026年2月に閉園予定のため、訪問前に営業状況をご確認ください。
アリオ柏内の屋内型動物園。カピバラをはじめ様々な動物と間近でふれあえます。
袖ケ浦市にある約20種の動物が暮らす人気の動物園で、カピバラの繁殖に力を入れています。子カピバラが頻繁に誕生し、日本のカピバラ血統保全の拠点としても注目されています。
相模原市のふれあい動物広場でカピバラを観覧できました。2025年12月に閉園予定のため、訪問前に公式サイトで最新情報をご確認ください。
茨城県稲敷市の自然の中にある体験型テーマパーク。ふれあい牧場ではカピバラにニンジンやキャベツを直接与えることができ、森の散策やさまざまな体験も楽しめます。
群馬県を代表するサファリパークで、マイカーまたは循環バスで動物の間を走り抜けられます。カピバラはウォーキングサファリエリアとバードパークの2か所で出会えます。
新浦安駅近くの公園内にある動物広場でカピバラに会えます。入場無料でアクセスしやすく、お子様に人気のスポットです。
平塚市総合公園内のふれあい動物園でカピバラの「ガンモ」に会えます。入場無料で気軽に訪れることができ、カピバラファンに人気のスポットです。
しおり城の国に隣接する施設で、柵のないアニマルガーデンが特徴です。約30種の動物が中央広場を自由に歩き回り、カピバラと自然な形で間近に触れ合えます。
横浜・八景島の大型海洋テーマパーク。フォレストリウムエリアでカピバラとレッサーパンダを間近で観察でき、カピバラへのエサやり体験も人気です。
1981年に開園した動物園で、遊園地も併設しています。カピバラ2頭が仲良く暮らしており、約70種400頭を擁する地域密着型の動物園です。
品川プリンスホテル内にあるエンターテインメント水族館です。カピバラ専用の餌やり体験プログラムが実施されており、直接餌を与えられる特別な体験ができます。
サルのショーで知られる那須のテーマパーク。2022年にカピバラやペンギンなどを展示する「アニタウン」が新設されました。
2024年7月にオープンした動物ふれあい施設。キリン・カピバラ・ナマケモノなど多様な動物と触れ合えます。冬にはカピバラのゆず温泉イベントも開催されます。
ビッグホップガーデンモール2階にある屋内のふれあい動物カフェ。約80種の動物と触れ合えます。カピバラをはじめ、猫・フクロウ・ペンギンなど多彩な動物に出会えます。
川崎駅から徒歩1分のショッピング施設・ラゾーナ川崎9・10階にある都市型水族館。アマゾンゾーンでカピバラを展示しています。