近畿でカピバラに会える動物園・カフェ・水族館・牧場・公園を地図と一覧で探せます。
22件のカピバラスポットを掲載しています。
大阪・堺ららぽーと3階のMoff animal cafeで、50種以上の動物を時間制限なしで楽しめます。カピバラが館内を自由に歩き回り、有料のえさやり体験も可能です。
大阪・心斎橋アメリカ村近くの大型都市型アニマルカフェで、「まるくるちゃん」が池で泳いだり自由に歩き回る姿を楽しめます。ピクニックタイム(12〜16時)にはふれあいも可能です。
西宮ららぽーと甲子園1階のMoff animal cafeで、カピバラ・ナマケモノ・フクロウなど20種以上の動物とふれあえます。基本的に時間制限なしで入場できます。
パンダで有名なアドベンチャーワールドの「ふれあい広場」でカピバラと出会い、餌を与えることができます。柵の低い開放的なスペースで間近に観察しながら餌やり体験をお楽しみください。
姫路城の城内に位置する小規模な動物園で、入場料がリーズナブルです。カピバラのほか約87種の動物を展示しており、歴史ある姫路城とあわせて楽しめる都心型動物園です。
兵庫県神崎郡の山中にあるヨーロッパ風農村テーマパークで、アルパカ・カピバラなど約60種200頭の動物と触れ合えます。カピバラは寒い季節に展示されない日があるため、事前に確認することをおすすめします。
1915年開園の大阪にある100年以上の歴史を持つ動物園です。カピバラの展示状況は、訪問前に公式ホームページで最新情報をご確認ください。
神戸市王子公園内にある動物園で、池を備えたカピバラ専用展示スペースで単独飼育されています。桜の名所でもあり、約120種700頭の動物を見ることができます。
滋賀県日野町にあるドイツ風農業テーマパーク。季節の花々と動物体験が楽しめます。カピバラの展示状況は、訪問前に公式ホームページでご確認ください。
大阪府堺市のハーベストの丘では、毎日「カピバラふれあいの時間」を開催。8頭のカピバラに直接触れたり餌をあげたりでき、冬季にはカピバラ温泉イベントも行われます。
サファリパークと遊園地を兼ね備えた施設で、約700㎡の「カピバラガーデン」でカピバラを間近に観察できます。冬季にはゆずなどを浮かべたカピバラ温泉イベントが開催され、のんびりと入浴する姿を楽しめます。
大阪・天保山海遊館の「エクアドル熱帯雨林」水槽でカピバラが泳ぐ姿を観察できます。幅5.5mの水槽と1日2回の飼育員による餌やり解説が人気です。現在の展示個体の構成は、来館前にご確認されることをおすすめします。
三重県鳥羽市にある日本最大級の水族館。熱帯魚とともに水槽の中を泳ぐカピバラが見られるユニークな展示が魅力です。2階Fゾーン「ジャングルワールド」で水中を泳ぐカピバラを観察できます。
2024年6月にリニューアルオープンした三重県多気町の小さな動物園。「ワンヘルス」をテーマに、カピバラを含む37種120頭の動物との真の触れ合いを大切にしています。カピバラが暮らす「おいないゾーン」では間近で観察できます。
和歌山城内に位置する1915年開園の歴史ある無料動物園。カピバラとマーラが一緒に暮らすのんびりとしたスペースが人気です。入場料不要で気軽に立ち寄れる観光スポットです。
神戸港に位置するシアター型アクアリウム。屋上庭園「そらにあるにわ」でカピバラが暮らしています。毎日飼育員による餌やり解説が行われ、カピバラを間近で観察できます。
京都北部の福知山市に位置する、北近畿・山陰地域唯一の動物園。レッサーパンダとともにカピバラも飼育しています。リーズナブルな入場料で気軽に訪れられる、地域に密着した動物園です。
イギリスの湖水地方をテーマにした淡路島の農業公園。コアラとともにカピバラにも会えます。四季折々の花が咲く庭園や多彩な体験プログラムもあり、家族のお出かけに最適です。
大阪南部の河南町にある大型観光牧場。広大な牧草地でカピバラをはじめ約140種1,500頭の動物と触れ合えます。カピバラが放牧場で自由に暮らしており、間近で触れられるのが魅力です。
2024年に新設された「パンタナール」南米大湿原エリアでは、カピバラが水路や草地を自由に歩き回る姿が見られます。餌やり体験(100円)や直接ふれあいも可能で、2025年の拡張リニューアルによりエリアが約2倍に広がりました。
大阪・箕面のキューズモール内の動物ふれあい施設として登録されていますが、公式モール案内や検索では現在施設の存在を確認しにくい状況です。訪問前に公式ホームページで最新情報をご確認ください。
大阪・エキスポシティ内にある水族館と動物園が融合したミュージアム施設。「うごきにふれる」ゾーンではカピバラを間近で観察できます。オスの「ヒン」1頭が暮らしており、ガラス越しに泳ぐ姿も見られるユニークな体験が楽しめます。