静岡の動物園でカピバラに会える場所を地図と一覧で探せます。
6件を掲載しています。
1982年に世界で初めてカピバラの露天風呂を始めた元祖スポットです。2026年の公式リリースでは露天風呂展示場に25頭、公式ブログでは「虹の広場」に午前10頭・午後最大25頭がふれあいに出ると案内されています。冬の露天風呂と常設のふれあい展示をあわせて楽しめる代表的な大規模カピバラ施設です。
伊豆アニマルキングダムは、関東・東海圏でも有数の大規模なカピバラ飼育施設です。公式発表では2024年9月に赤ちゃん2頭が誕生し、合計45頭となりました。「アニマルパラダイス360」やふれあい系エリアなど複数の場所でカピバラに会え、餌やりや近距離観察を楽しみやすい繁殖スポットです。
富士山麓の「ふれあい牧場」エリアでカピバラに会えます。柵のない開放的なスペースでエサやり体験ができるほか、透明ガラス張りのプールで泳ぐ姿も観察できます。
静岡市日本平動物園では、伊豆シャボテン動物公園から転入した雄4頭を飼育しています。冬季のカピバラ温泉イベントは毎年開催され、餌やりイベントも人気です。
静岡県三島駅前の市立公園内にある動物広場で、カピバラ・アルパカ・サルなど20種以上の動物と触れ合えます。冬には温浴するカピバラの姿を観察できます。
浜松動物園ではシラタキとチクワの2頭のカピバラを飼育しています。こぢんまりとした規模の動物園で、ファミリー層に人気です。