東京でカピバラに会える動物園・カフェ・水族館・牧場・公園を地図と一覧で探せます。
18件のカピバラスポットを掲載しています。
東京・大島にある入園無料の動物園で、公式動物園マップにカピバラ展示が掲載されています。大型ウォークイン・バードケージ周辺の自然地形を活かした環境でカピバラに会え、公式SNSでは飼育中の7頭についての解説プログラムも案内されています。島旅の行程に組み込みやすい落ち着いたカピバラスポットです。
お台場デックス東京ビーチ5階の都市型アニマルカフェで、兄弟カピバラの「もいくん」と「さいくん」が人気スターです。ピクニックタイム(平日12〜15時)にはガチャポンの野菜でエサやり体験ができます。
東京ドームシティ内にある都内最大規模の屋内動物園です。2024年にカピバラの三つ子が誕生し大きな話題に。「カピバラの猫足浴槽®」でのんびりくつろぐ姿が観覧でき、カピバラテーマカフェ「CAPPY cafe」も併設されています。
代々木駅から徒歩2分。「とんかつくん」が大きなバスタブでお風呂に入る姿が最大の魅力のカピバラカフェです。30〜60分のコースが選べ(1,700〜3,200円)、野菜のおやつやり体験も楽しめます。
曳舟店の姉妹店として、浅草エリアで2頭のカピバラと自由にふれあえます。オンライン事前予約が必須で、ドリンク1杯が含まれます。
東京スカイツリー隣の押上にあるカピバラカフェ。1回45分のセッションに最大10名が参加でき、カピバラ3頭とゆったり触れ合えます。料金4,000円(ドリンク付き)、事前予約必須です。
高田馬場駅近くのビル9階テラスで、カピバラ3頭と45分間ふれあえるカフェ。料金4,000円(ドリンク込み)、1回最大10名、事前予約必須です。
伊豆シャボテン動物公園が運営する屋内動物園で、特許施設「カピバラの猫足風呂®」が名物です。猫足型の湯船につかるカピバラをすぐそばで観察し、なでることができます。
曳舟駅から徒歩5分、静かな住宅街にある完全予約制のカピバラカフェ。カピバラ2頭が自由に歩き回り、おやつやりやスキンシップが楽しめます。ドリンク1杯が入場料に含まれます。
西園子ども動物園エリアでメスのマオに会えます。都心でカピバラを見られる貴重なスポットですが、特別な温泉や餌やり体験などのプログラムは実施していません。
井の頭公園内にある東京都立自然文化園で、2025年6月よりなす高原自然王国から移送されたオスのカピバラ「なえ」を展示中です。入園を記念した特別ドリンクが園内カフェで販売されるなど、地域の人気者になっています。
井の頭自然文化園の水生物館エリアの項目ですが、カピバラは水生物館ではなく本園(動物園)エリアで展示されています。2025年6月より、那須どうぶつ王国から移送された雄の「ナエ」を公開中です。
東京・品川の水族館施設で、「アクアジャングル」エリアでカピバラを展示していました。2025年に死亡個体が発生したため、現在の展示状況は訪問前に公式ホームページでご確認ください。
東京西部の多摩地域に位置する市営動物公園で、カピバラをはじめとするさまざまな動物を展示しています。
品川プリンスホテル内にあるエンターテインメント水族館です。カピバラ専用の餌やり体験プログラムが実施されており、直接餌を与えられる特別な体験ができます。
船か飛行機でしか行けない伊豆大島に位置する都立動物園で、入場無料です。島の豊かな自然の中でカピバラを観覧する、ひと味違う体験をお楽しみください。
荒川区が運営する遊園地で、動物広場でカピバラをはじめとするさまざまな動物と触れ合えます。100円の餌を購入して直接与えられるため、子どもたちに大人気です。
カピバラの「たわしくん」と12匹以上の猫が共に暮らすユニークなカフェ。50分間触れ合うことができ、料金は2,800円(ドリンク込み)。売上の一部は猫の保護活動に役立てられています。